DVD制作はメモで時短、もありかもしれません。

DVD制作において、まず私が思ったことは制作専門用語の解読が不可欠であるところでしょう。
もちろん用語を理解せずとも、DVD制作できないことにはならないのかもしれません。
しかし、用語の意味合いを理解しなければ進まないDVD制作ということもあります。
まずは持ち物においても、聞いておかなければ用意できないものがほとんどだったりします。

また、知っておいてこその「DVD制作をした」ということにもなりそうなものだからです。
例えば、2回目以降の相談では用語を使った話で進めていけるというのも含まれるでしょう。
少しでも制作の時短につながっていったりもするだろうし、スムーズに流せそうです。

そう、5分でも10分でも早く相談を終えればその分制作も早く始まるということになると思います。
DVD制作の場合、制作前でいかに時短するかもその後の期間に関係してくるのかもしれません。
よって、DVD制作では自分も少し大きめのメモ帳を持っていくといいのではないでしょうか。
意外と制作に関する物だけになってしまいそうですが、おまかせでもメモは必要といえます。
そして、DVD制作というのは頻繁にするものでもありませんが、次回の時短に使えるものです。

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